
終了セミナー# 関節(部位)/股関節# 講師/岡田 康平
「アスリートの鼠径部痛をどう診るか」 ― 病態鑑別評価と局所解剖から考える介入 ―
※アーカイブ2週間 ※PDF配布
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開催日
2026/9/25(金)
21:30 - 23:00
開催形式
オンライン
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セミナーのお知らせ
9月25日(金)21:30〜23:00
セミナー内容
鼠径部痛の症例を担当すると、
「何が原因で痛みが出ているのか」
「この所見をどう解釈すればいいのか」
「どこに介入すればいいのか」
と悩むことが多いと思います。
今回のセミナーでは、鼠径部痛をどのように病態として整理していくかを解説します。
その上で、内転筋、腸腰筋、恥骨周囲、鼠径部周囲、股関節など、それぞれの病態に対し、介入する際に必要となる局所解剖について解説していきます。
また、解剖を知っているだけでは実際の介入にはつながりにくいため、
対象とする組織を触れる上での、触診のポイントについても解説します。
鼠径部痛の病態整理から、局所解剖、触診、介入までを一連の流れとしてお話しする予定です。
よろしくお願いいたします。
登壇者

岡田 康平
CE EUROPA (スペイン3部所属) / スポーツチーム
【資格】・理学療法士 【経歴】・令和4年4月:平針かとう整形外科スポーツクリニック 入職・令和4年9月:中学・高校サッカーチームにトレーナーとして所属・令和8年9月:スペイン・バルセロナへ留学・令和8年9月:CE Europa(スペイン3部所属)にてトレーナー活動 【所属学会】・整形外科リハビリテーション学会・日本整形外科超音波学会 【主な関心領域】・運動器・スポーツ障害
自己紹介を見る主催
GBC運営事務局